4月
2009
読めない名前
娘が小学校に入学して、クラス名簿の一覧を拝見した。思っていたより奇抜な名前が少なくて、何故だか分からないが「ホッ」としたのは、つい2,3週間程前のことだ。
mixiニュース経由で、Business Media 誠の記事「ネーミングで、とりかえしのつかない一歩を踏み出さないために」を拝読。記事中に、あるサイトの記事の引用(そのサイトでは、さらにとある研修会の講演内容から抜粋されている)が記述されている。
凝った名前を付ける親は児童虐待しやすい
娘が小学校に入学して、クラス名簿の一覧を拝見した。思っていたより奇抜な名前が少なくて、何故だか分からないが「ホッ」としたのは、つい2,3週間程前のことだ。
mixiニュース経由で、Business Media 誠の記事「ネーミングで、とりかえしのつかない一歩を踏み出さないために」を拝読。記事中に、あるサイトの記事の引用(そのサイトでは、さらにとある研修会の講演内容から抜粋されている)が記述されている。
凝った名前を付ける親は児童虐待しやすい
前回の続き。いよいよ上位レイヤまで上り詰めました。従来使用していたMovabletypeから、初めてのwordpressへ移行。前回まででMySQLをインストールしたのも、このwordpressのため。ずっとMovabletypeを利用してきたのだが、最近のバージョンはどうも複雑すぎて追いつけなくなってきたので、乗り換えを決意。
これも、ファイルを置いて特定のURLにアクセスするだけで、必要なテーブル作成までやってくれるので非常に簡単。早速、Movabletypeから取得したバックアップで記事を移行。PermanentURLが変更されてしまうが、MTのバージョンアップの際にそもそもURLを破壊してしまっているので、SEO低下はやむを得ないがURLは一新することに。
前回の続き。今までのVineLinuxから、初めてのCentOSへ移行。同じRedhat系Linuxとはいえ、VineLinuxはあまりに簡単過ぎたのと(ヘタするとWIndowsより導入が簡単)、aptパッケージ管理などdebianの要素が取り入れられていたため、せっかくLinux使うなら純粋なRed Hat Enterprise Linuxの使用経験を積みたく、CentOSとしてみた。
以前までは、X-Serverすら導入しない完全なCUIサーバーだったのだが、最近の情報リソースはGUIベースのものが多いため、無理せずGNOMEをインストールすることとする。
インストール後、早速管理ツールwebminをyumパッケージより導入するも、知らない間に随分バージョンアップしていて、インターフェイスが様変わりしているのに戸惑う。webminのメニューを整理し、root、個人用、webmasterのユーザーを作成。